フリートーク月次バックナンバー
探しても見つからないもの
ちょうど会社との雇用契約の更新があったため、印鑑を探していたんですが、姉さん事件です。
三文判はあったんだけれども、一緒に保管していたはずの実印が見あたりません。まったく心当たりがなく、ちょいと困ったことに。
すわ! 空き巣か! 拙者の銀行口座の残高がどんどん減っていくのは悪いヤツが拙者の知らないうちに使ったんだ!とも思ったんですけど(んなわけねーだろ、あんだけ連日飲んでりゃYO)、通帳もパスポートも生命保険証書も全部そろってるし、だいいち、こんな小汚くしていたら金目のモンがあるとは思わんだろうし……。
いや、心当たりがないというのは嘘っぽいな、最近、別に実印でなくてもいい書類に実印を使った記憶がなんとなく……っつーか覚えてないのか俺!
幸いなことに、たいして高い実印でもないのと印鑑証明をとってあったので、なんとかなるっちゃーなるんですけど……。
いっぺん死んだ方がいいと思いました。
目下、家の中を捜索中。たいがい探しているときは小人サンがどこかに隠してしまっているので見つからないモンでありますが、まぁ死ぬほどある放置カバンなどをしらみつぶしに探してみようと思います。本当に……なんだかなにもかもダメージでかい……。実印を大切にしないからあまりいいコトがないのかもしれんですよ姉さん。
母ちゃんがまた入院しちゃいまして。
今日、親父から電話もらったんですけど、先週あたりに風邪を引いてから体調がかんばしくなく、今日病院に行ってみたら即入院になってしまったのだとか。
もとより間質性肺炎だったところへ、風邪の影響で酸素があまり吸収できないため酸素ボンベで対応していたのを、さらに今度は人工呼吸器をつける必要が出てくる可能性ありとのこと。担当の先生によればかなりの重症だとか。食欲はあるみたいなんですが、酸素吸収と体力はまた別の問題ですし。
もちろん症状が回復することを祈るばかりではありますが、現代医学では不治の病であり、一般にいわれている生存率も考えると、ある程度は覚悟しておく必要があるのかも……。あかん、悪いことばかり考えてしまう。
人事クーデターだのなんだので周りが騒がしい昨今ですが、春の夜はあまりにも静かで、いらんことまで考えてしまいがちであります。人生的にいろんなものが、探しても見つからないものになってしまいそうな気がします。
敗北者の涙
なんだか昨日ものごっつ物騒なフリートークを書いていた矢先、今日上司が引き上げた夜、「ひわちゃん、○○(居酒屋の名前)にいるからおいでよ」と上司から呼び出しのメールが。ちなみにこの上司、拙者たちがクーデター起こしちゃおうかと思っていた対象であり、事前入手していた情報によりほぼ100%更迭されることがわかっていた人物。
予想はしていたけれども一応戦々恐々としながら遅れて登場、「いやースンマソン! 遅れました〜! お疲れさまでーす!」なんて陽気に振る舞ってみたものの、きましたカミングアウト。
かっこつけな人なので明言はしないのですが、自分が更迭されるおそれがあるので、おのおの自分の立場や将来のことを考えてほしい、なんて言われて、「とうとうきたか……まぁ年度末だしなぁ……」と、こういうときだけ対応の早い自社を呪ってみたり。
確かに問題はあったです。新規事業で方向性が描けない、社員を統率していくことができない、総じてマネージメント能力に欠ける点が、いまの事業全体に大きなひずみを生じさせたというのもあります。個人的にはあまりオトモダチになれるタイプでもなく、わりと他人を見下すような言動の多い人だったのです。
でもまぁ、その敗北宣言を聞いているうちに、なんだか情がわいてきてしまうってのが人間ってもんです。
自己弁護はしなかったけれども、なぜ自分が失敗してしまったのかを切々と分析して語る上司の姿に心が痛みました。なんとなく、涙ぐんで見えたのは気のせいか。
個人的に好きになれなくとも、仕事のうえでは、事業に対する考え方など非常に勉強をさせてもらい、育ててもらったので、手のひら返して他人の不幸を喜ぶ気にもなれませんて。
こういうところが甘チャンだと言われるのかもしれませんな、拙者。ここぞというときに、冷酷にはなれない。
この一ヶ月あまり、いろんなことがありました。事業部全体の生命維持を考え、人件費を削らなければいけないという命題に対し、能力的に厳しい人間に情け容赦ない判断をくだし、首を切ったのも自分であります。もちろん、そんな自分も今年度の査定は非常に厳しく、事業そのものの存続さえ危ぶまれたわけですけれども。いつか、上司が会社的に判断されたように、自分も引責を迫られることも容易に想像つくわけであります。
ところが業務提携先はまったく仕事のできない、危機感のもてない昼あんどんみたいな人材ばっかりで、そんな人が自分の年収のプラス500万以上もらってるってありえますかね!? 世の中って不公平だ!(まぁそこは累積赤字がひどくて、あと10年ももたないだろうなんて話もありますがね)
いやはや、なんだかせちがらい話ばかりの昨今のフリートークであります。
仕事のグチなんか聞きたくねーや、なんて人もいるかもしれません、スンマソン。ですが、お若い方々、心して聞いてくだされ。社会人として働くということは、常に責任が伴うことなんですぞ。拙者、本日はそれを忘れずにいきたいと思うできごとでありました。
そんなところへもってきて、前職の上司連中がクーデターに成功したことに喜々としてメッセンジャーでコメント送りつけてくるのもどうよと。一応、拙者仕事中なんですが。
春ですなぁ、出会いと別れと、そして大人な事情のうずまくビジネスの世界、弱肉強食とはまさにこのことをさすのだなぁと思ったしだいであります。
とりあえず、ただいまロビー活動から引き続き、ネタ飲み会週間へスライド中。広告塔としての役割は果たさねばww
全然関係ないんですが、ただいまOS9のCD-ROMをオークションにて所望中。
いや、実はですね、もともと拙者のG4はOS9とOSX両方を起動でき、なおかつOS9単独で起動できる最後のPower Macだったのですけれども、なぜか! OS9のCD-ROMがどこにもない! どうやらOSX10.0を「どうせ使わんだろう」と捨ててしまったときに、そこに一緒に保管していたOS9のROMごと捨て去ってしまったモヨリ。
つか、いまOS9って売ってないからめちゃくちゃ貴重なんだお!!!!!!!
もう全然OSXしかつかってないのでOS9で起動することもないんですが、ちょっとしたときにクラシック環境を立ち上げる必要があることもまれにあり、ハードディスクをふっとばした身としては(つまり、起動ディスク上にすでにOS9の領域がない)悔しさに涙することも……。
で、ヤフオクなんぞで見張ってると、平気で8000円を超えてるってどうよと。
誰かが値をつり上げているのか、それともものすごく需要があるのか……。
とにかく、Appleは旧OSを無償で公開してほしいですよホント。
現実逃避と桜の足音
拙者的にはもろもろ心労の重なった3月でありましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
寒暖の差が激しくて、ただでさえ体調の悪いところへもってきて、さすがにドMの拙者も参ってしまった今月であります。幸いなことに今年の花粉症はほとんどない状態だったのですが……。
毎年年度末に凹みがちなこともあって、仕事のことや自分の立場、作業ミスなどなど、身の回りで起こることのすべてがダメージでかい。もうそろそろ桜が咲くころですから、宴会部長としては花見イベントの企画にうつつを抜かしたいところです。
だってよ〜! やっぱクビ切ったりするのってすげー凹むし、「ひわちゃん、俺らと反旗ひるがえさね?」とか現場の人間からクーデター持ち掛けられたり、反対にクーデターの対象から「俺についてこね? 新世界作っちゃわね?」とか持ち掛けられたら、正直まいるべ?
前職の元上司からまたしても物騒なコメントが、メッセンジャーで送られてきました。なんでも前職で計画していたクーデターが功を奏したのだとか。クーデターというより革命なんですがw
どこの会社でもよくある、ダメ人間がマネージメントにつくとろくでもないことになるっていうアレの典型的な例だったわけです。拙者はそのとき特攻して悪者にされ、閑職に追いやられたという経緯もあり。まぁ、攻撃力255だけど防御力0の拙者のこと、影響をおそれた連中にしてみれば見せしめにスケープゴートにしやすかったんでしょう。
私が在職していたときの悲願でもありましたけれども、それにしても2年越しで成功するクーデターってw 元上司の働きかけにより、今回諸悪の根源のマネージメント連中を根こそぎ解雇にできたそうですけれども、まぁ敵に回したくないナンバーワンの粘着質な元上司、自身の政治力をフルに生かしたロビー活動(比喩表現だよもちろんw)はいいけれども、本職である自社の代表取締役社長の仕事もしてほしいもんであります。
ロビー活動といえば、拙者もただいまロビー活動中。昨年もそうだったんだけれども、またしても自分の所属するプロジェクトの雲行きがあやしい。もう本当に……どうしてうちの会社はこうなんだ。上司に恵まれない自分のことを悔やむよりも、先の見通しがまったくできない人間をそれなりの地位に抜擢して好き勝手やらせるってどうなんだろう。尻ぬぐいする現場の人間の苦労もわかってくれと。
まぁそんなこんなで最近ほぼ連日政治活動でありますw もうね、ホント、状況を打破するためには自分が偉くなるしかないじゃんとか思ってしまう。転職してもどこへ行ってもこわくないなんてメンチ切ったけれども、正直いえば転職活動ってものすごいエネルギーがいるじゃないスか、躊躇してしてしまうってのもあるし、また0からその会社の政治的マップを頭にたたき込むのも面倒くさい。日々のタスクももちろんだけれども、ビジネスマンの基本は政治力にありと信じて疑わない拙者としては、年齢的なことも考えつつ、その政治力の範疇でのし上がる方向にパワーをつかっていくしかないのかなぁと、なんだか達観してしまいました。
もうすぐ4月。私が入手した情報では4月に大きく変わることがわかっているので、はてさて、どのように自分の立ち居振る舞いを考えていこうか、不安と期待が入り交じる今日この頃であります。友人から「ひわちゃん、なんだかこういう逆境があると輝いてるよねー」などと言われ。もちろん、「だってこういう状況じゃないと盛り上がんねーじゃんYO!」と返しておきました。政敵がいないと仕事のできない、根っからの悪人もといダメ人間なんだと思います。
そんなこんなの近況報告。
ちょいと現実逃避に、大人買いしちゃいました。『紅い牙』文庫版。いや、コミックスは全巻持ってたんだけど、押し入れにしまっちゃってたのと、実家出るときに数冊行方不明にて候。文庫版のほうは表紙と扉が書き下ろしだったのと、巻末のあとがき漫画、それから続編らしきものが収録されてるのが魅力だったので、Amazonで中古で全巻買っちゃいました。
むしゃくしゃしてやった。後悔はしていない。
夜中に一気に再読してみたんだけど、やっぱおもしろいわ、柴田昌弘。自分がどれだけ影響受けたのか再認識。どっかで「紅い牙はSFじゃなくて時事ネタばっかり」みたいな批評が書いてあったけれども、いや、ミニマムな単位であってもれっきとした現代SFでしょう。身近な恐怖、実現しそうな近未来的テクノロジーがすごく説得力あると思うし。あとグロさも、少女漫画雑誌でよくやったなという感じ。
絵柄がずいぶん変わってしまっていて最近の氏の作品はまったく読んでいないんだけど、巻末のあとがき漫画で、ドーナツショップで働いているランのところにソネットとメレケスがくる話とか、すげーおもろかった。長編は最後がぐだぐだになってしまう嫌いもあるんだけれども(ブルーソネットしかり、ラブ・シンクロイドしかり)、短編はおもしろいんだよなぁ、この人の。
ちなみに拙者、ブルーソネットではイワンが好きだった。サイボーグでエスパーのソネットは、テレキネシス以外はまったくダメだし、古代超人類のランは、紅い牙が出てきたときはスーパーだけれども生身でふだんはまったく役に立たないし、それに対してイワンはサイコキネシス、透視、テレパシー、テレポートなどなどすべてがマルチで、生身では最強のエスパーだと思う。最終回付近で草千里の水を全部テレポートさせちゃうとかすげーなと思った。「最強の」が好きな私としてはゾクゾクしますな。なにげに銀髪で筋肉質なところも。バードよりあけっぴろげでいいヤツだしね。イワンが出てくる短編とか読みたかったなぁ〜。
あと、実は桐生さんとサグも好きだったんだよw オヤジスキーの原点がここにあったのかも。サグ、なにげに書き下ろしの表紙で超かっこよかったぞ。
気分転換にデスクトップテーマを派手に変えてみました。メニューバーやタイトルバーはブルー、メニューがパープル、アイコンセットも。デスクトップピクチャも含めてテーマで揃えてみたらすごくかわいらしくなったでしょ。春らしくていいかなあと。ShapeShifterというOSX用のデスクトップテーマやアイコン変更ユーティリティなんですけれども、OSXをお使いの方はぜひお試しあれ。昔のカスタマイズソフトみたいに、著しくシステムが不安定になったりすることもないですYO。
それから、以前から死亡していた内蔵のスーパードライブを、今回ある業務のためにROMを焼かなくてはいけなかったので換装したのですが、内蔵と外付け両方を購入したので、えらく快適。どちらでも焼けるし、どちらかにROMをつっこんでおいてどちらかで焼くなんてウルトラハイスピードな技も可能です。Core2Duoの誘惑もあるけど、やっぱこのG4は手放せません。あとはこのMacでWindows XPを動かせるようにするのみw(次期OSのLeopardではフツーにXPが動くらしいですけど)
あっと、書き忘れ。
またしてもリンクページのスクリプトをいじっております。現在リンクページが不通になっておりますがご了承ください。

全面復旧
盆と正月が一緒に来たみたいな先週今週だったんですけど、やっぱり精神状態がよろしくないと肉体も追いつかないようでして。
健全な肉体に健全な魂って、ホント、いいこと言うと思ったですYO。
動悸が〜!なんて言ってたんですけど息苦しいのもあってですね、うわぁ〜俺様このまま死んじゃったらどうしよう、そしたら労災おりるかなー、いや、殉職で二階級特進のみか、リュウもびっくりだ、とかいろいろ考えてたところへ、喉、鼻へ攻撃を食らい。今年の花粉症はひどいなぁと悠長なことを思っていたら見事に風邪でした!
先週苦しんだのは咳がひどいのと頭痛と発熱ですね。でももう休んでるヒマなんてなかったんで、げほげほやりながら資料作成、プレゼンも鼻声咳声で乗り切りました。
弱小部署が社運をかけたプロジェクトのプレゼンだったので、かなりのプレッシャーがあったみたいですネ。自分でもなんでこんなに弱ってるんだって不思議に思ったくらい。そういう年齢、役回りになってしまったんだと、俺様も偉くなったもんだなとしみじみと思いましたとサ。
給料がいいならがまんもできるがな……ww
いやー、もう本当に体調悪い自慢ばかりのここ数週間ですよ。土日は必ず偏頭痛だし、動悸はたまにあるし、胸は苦しいし、食欲はないし、熱はあがったりさがったりだし、咳は出るし、そのくせなぜか酒にはまったく酔わないと。最後のはなんか違う理由な気がするけど、来週からは少しは気楽に仕事できそうです。
体調もよくなると思いたいッス! うん、ぼくちんもうマイナスな感情を全面に出したりしないよママン!
すげー遅い情報ですが。
竹宮恵子氏原作の「地球へ…」が4月からアニメで放映開始だそうですね。もうびっくりです。
速報後、こちらの公式サイト(いや、ドメインが少し笑った)にはティザー程度の情報しかなかったんですけど最近BBSができたらしく、覗けば私くらいの世代かもう少し上の世代のお姉様方の書き込みがあって、その注目度の高さに圧倒されます。
いや、冗談抜きで好きだったのよ、この作品。子どもの頃に漫画で読んで(リアルタイムではなかったと思うけど)、連載終了後にアニメ映画になり(これがまたどうしようもなかったと記憶)、大人になってから単行本を買い直して、何度読んでもいたく感動させられた作品のひとつです。
ソルジャー・ブルーがめちゃめちゃ好きでさ〜。ジョミーのあの奔放さとかもものすごい好きで、とにかくあのストーリーの重さがなんともいえなかった。子ども心に、なんと難解なテーマだと思ったくらい。
そういえば、昔のフリートークで熱く語ってた記憶が……→ここらへんの真ん中らへん。
子どものころに一回読んで、ずいぶん大人になってからちゃんと読み返した作品のひとつです。アニメのほうはどうしようもなかったと記憶しているんですが (笑)、まぁこの大作を2時間足らずのセルアニメに閉じこめようというのが無理な話だったのでしょう。ここだけの話、セテのキャラクター造形で、この作品の主人公ジョミー・マーキス・シンが大きく影響している、というのはここで初めて語る話かも。竹宮氏の絵の美しさや動き回るキャラクター造形のすばらしさ、そしてなにより、根底に流れているもの、全体の物語を形作るものの奥の深さにひどく感銘を受け、読み終わったあとにしばし言葉を失いました。子どもの頃には感じることの出来なかったスピリットっていうんですかね、魂がささやくわけですよ(この言い回し、気に入っているらしい)。「これは戦争だ」「本当の敵は〜」「うつべき敵が誰か我々は知るべきだ」「いつまでも(誰かを)超えられない」みたいな、かなりうろ覚えですが、あの当時のコミックにしては人生において重すぎる、そしてまっとうすぎる台詞が出てきたのを覚えています。なんだかこの台詞がずっと心に残っていて、いまでも自分(の仕事)にとっての真の敵(障害)はなにかを、目先の障害や陽動作戦に囚われずにきちんと見極めようと心にとめているつもりです(笑)。ふたりの対照的なキャラクターが別々の道を歩きながらも互いを意識して(あるいは互いに惹かれあって)いくストーリーの流れから衝撃的なラストまで、どれをとっても心を揺さぶります。それにしてもフィシスは美しかった。
なんかくだらないこといろいろ長々と語ってますけれども、先日熱を出して横になる機会があったので、久々に単行本を引っ張り出してきて再読。やっぱり何度読んでもおもしろいし、何度も同じところで考えさせられる。人の数だけ正義があるし、人は帰れる場所(よりどころや信念)があるだけで生きていけるんだなぁと。
うん、いや、本当に自分の青春時代だとか、書いてるもの、考えていることに大きな影響を与えた作品でありました。
20年以上たってるのに色あせない人気……だと思いたいんですが(ここ最近は原作モノのアニメ化などが目立つ気がするので……)、はてさて、どんなふうにアレンジされてよみがえるのか、さすがにアニメのリアルタイム放映は見られませんが、DVDが出るなら絶対買いますYO。
そうして、我が家にはwiiが来ました。
恥ずかしながら拙者、昨日またひとつ年を取りまして、相方からプレゼントされたのでありますが。
PS3といい、wiiといい、まだソフトが手元にないんですがwww でもコントローラーとソフトを買って、相方とふたり、運動不足を解消してみますYO!
あ、PS3はHDクオリティを堪能するのに使っておりますが、あれは本当にすばらしい。もし部屋を片付けることがあったらぜひみなさんに、HDクオリティなブルーレイディスクの威力をご披露したいところであります。